英語漬けになろう ~ 超速英語習得術 ~とは?

英語を習得するのに必要なこと、それは英語になれること。つまり英語漬けになるのが一番の近道!

タイトル 声に出して覚える音読英会話 入門編

声に出して覚える音読英会話 入門編

声に出して覚える音読英会話 入門編
定価: ¥ 11,500
販売価格: ¥ 9,800
人気ランキング: 214位
おすすめ度:
発売日: 2005-02-04
発売元: ホロン
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

レッスンを繰り返し音読することにより、TOEIC 470点以上の英語力を身につけることができるシンプルな音声認識英語学習ソフト。入門編には中1の教科書を中心に過去30年間の中学英語教科書から作成されたレッスンを収録。
「中1英語」という英語学習の基礎からはじめることで、無理なく着実に力をつけていくことができるのだ。また、音声認識エンジン「Amivoice」による音読のチェックで、効率よく学習を進めることが可能。入門編をマスターしたら、TOEIC 600点以上を目指す『声に出して覚える音読英会話挑戦編』にも挑戦してもらいたい。(三井貴美子)

使ってみると
使えるかどうかドキドキしながら買ってみましたがどうも事前の予想に反して面白いです。
やたら話させられるので最初イライラするんですが途中で自分の発音が問題だという事に気が付かされた時はちょっと感動でした。
その後たかだかパソコンソフトに負けるのは悔しいので練習しまくりました。

英会話の教師をしています
英会話学校の教材に使えないかと思い購入しました。
私の思う英会話習得の近道は英文の聞き取りにあります。
1)英文が理解できなくても、聞き取れる英単語をとにかく拾う
2)聞き取れる数少ない英単語から、英文の意味を推測する
この繰り返しで英会話は身に付いていきます。
このソフトの学習方法が、
■英語のセンテンスを様々な方法で繰り返し聞く
■英語のセンテンスを様々な方法で繰り返し声に出す
と、単純なものなのですが、これは私が思う英会話習得の近道に大変近いものです。
(様々な方法というのがミソです)
もう少し自分でも試し、何人かの生徒にやらしてみないとまだわかりませんが、
効果は高いと思います。

音読効果?
國弘さんの名前を見て購入を決めました。英語を話せるようになりたいと思っていたものの英会話教室に行くのも高いので。箱に書いてある音読効果はまだ分かりませんが、使ってみて楽しいのは間違いなし。続けていけば1億人としゃべれるのかも。。。

タイトル 英語漬けになろう ~ 超速英語習得術 ~:ページ一覧

得ダネ!
英語でぺらぺら商談TOEIC265点から2ヶ月で出来る奇跡の方法       more »
英語漬け
英検3級全問題集〈2006年度版〉   ロイヤル英文法―徹底例解   英会話・ぜったい・音読 【続・入門編】   ネイティブスピーカーの単語力〈3〉形容詞の感覚   フォニックス“発音”トレーニングBook       more »
英会話
日常会話なのに辞書にのっていない英語の本   音読でマスターするトヨタ生産方式 ―英語で話すTPSのエッセンス 【CDブック(2枚組)】   LIVE from LONDON ナマのイギリス英語を味わう!   英会話ペラペラビジネス100 - ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術 [CD2枚付]   中学英語で言いたいことが24時間話せる!〈Part1〉―秘訣初公開       more »
英語耳
センター試験傾向と対策―新課程 (2006年受験用英語リスニング)   こうすれば聞こえるヒアリング―効果抜群!3ラウンド英語ヒアリング学習システム   ゼロからスタート!英語ヒアリング特訓本―聞きとるコツと特訓プログラムを満載しております。   続 日本人は英語のここが聞き取れない - 1000時間ヒアリングマラソンのデータが明らかにする 週間で変わる実力強化トレ (2)   耳慣らし英語ヒアリング2週間集中ゼミ       more »
英語ソフト
デジタルスタディ 中学1年 英語 社会 2006年度版   ひらめきイングリッシュ   ディズニーのマジック・イングリッシュ 楽しく覚える英語 (説明扉付きスリムパッケージ版)   声に出して覚える音読英会話 挑戦編   いきなりハイスコア トライ模試 (説明扉付きスリムパッケージ版)       more »
英会話ソフト
MP3英会話特別パック for iPod (説明扉付きスリム2本帯巻き)   こうぶん漬け センター試験レベル ~Amazon Edition~   English Factory きょうの英語   World Talk 耳で覚える フランス語   English Factory 旅のえいご       more »

メニュー

カテゴリ

リンク

インフォメーション